from 片桐健太


マジでピンチです。


何がかというと、冒頭に記載の通り、口座が凍結しました


それに伴って、クレジットカードで決済した売上が入金されないというとんでもない事態になってしまいました。


背景画像の僕は爽やかスマイルを披露していますが、全然そんな心境ではありません。


凍結の原因は、クレカ決済に使っていた決済代行サービス(Stripe)が使えなくなってしまったからです。(再審査をすることになったそうで)


その結果、今まで積み上げてきた継続課金のサービスからの入金が一気にゼロ🙀になりました。


かれこれ1ヶ月ほどStripeに交渉を続けているんですが、なかなか進展せず…


このままだとマジでお金がやばくなるので、特別キャンペーンを行う決意をしました。

銀行振込のみの特別キャンペーン!

今回キャンペーンの対象となる商品は、自動集客システムの構築代行です。


あなたがあくせくSNSを更新しなくっても、寝ている間でも集客し続けてくれる仕組みを代わりに構築します。


通常の決済方法は、クレジットカード決済と銀行振込の2パターンでお支払いいただいてました。


仕組みを代わりに作るということで、それなりの金額のため、分割払いにも対応していました。


しかし、今回クレジットカード決済ができないので、”銀行振込の一括払い”でお支払いいただける方に特別な割引キャンペーンを行うことにしました。


完全にこちらの都合のキャンペーンなので、マジでガッツリ割引させていただきます。

今回のキャンペーンの対象になる自動集客システムとは、端的に伝えると、自動的に見込み客リストを集めてくれる集客の仕組みのことを指します。


これを実装することで、あなたは集客のためのSNS投稿をしなくても済みます。


毎日、メールアドレスやLINEの登録者を増やすための作業がなくなり、自由に使える時間を増やすことができます。


具体的には、あなた専用の集客システムを作成し、そこにアクセスが集まるようにFacebook広告(もしくはInstagram広告)を出します。


よって、広告が代わりに集客してくれる状態になります。


しかも、今回は100リスト登録されるまで、仕組みの調整や広告の運用を行います。(つまり100リスト獲得保証をつけるということです)

チャットボットを用いた集客の仕組みを構築します

今回実装する仕組みは、よくあるラインディングページ(以下、LP)は使わず、その代わり
チャットボットを使用します。


チャットボットを使った集客の仕組みはこちらです。

チャットボットを使うメリットは以下の2つです。

広告費を安く抑えることができる

・CVR:50% vs 20%
・CPA:500-1,000円vs 2,000-3,000円


こちらは、チャットボットとLPの数値の比較です。


それぞれ解説します。

CVR:50% vs 20%

CVRは登録率のことを指します。


一般的なLPは、LPを見た人の内、5人に1人(20%)が登録したらかなり良いLPとされていますが、今回用いるチャットボットは2人に1人(50%)登録される傾向にあります。


よって、同じ人数を集客しようと思ったら、2.5倍の差になるためその分の集客が楽になります。

CPA:500-1,000円vs 2,000-3,000円

CPAは1人登録するために必要な広告費のことを指します。


ビジネス系のコンテンツの場合、一般的なLPは、1人の登録に必要な金額が2,000円〜3,000円が一般的とされています。


ところが、今回用いるチャットボットは500-1,000円とざっくり1/3以下に抑えることができ、広告費を抑えることができます。


もちろん内容によって数値は変わるので確約はできませんが、そもそもの基準値が高いことは事実です。


名前を出すことはできないんですが、1リスト200円前後で獲得できているお客様もいます。CPA70円なんて日もあるくらいです。

PDFなどの無料オファーを改めて用意しなくても良い

メールアドレスやLINEを登録してもらおうと思ったら、通常は何かしらのプレゼント(無料オファー、リードマグネットともいう)を用意しますよね。


PDFだったり、動画だったり…


今回のこの仕組みはPDFや動画は不要です。


先にお伝えしておくと、今回はチャットボットで”心理テスト的なもの”を作るので、

用意してもらうものは”5問程度の質問とその結果だけ”です。


そのため、用意にかかる時間は圧倒的に少なくなり、早い人だと、60分のミーティングだけで出来上がってしまいます。


無料オファーの用意でつまづいてしまって先に進めなくなってしまうことは限りなくゼロになるでしょう。


特に見栄えを気にする必要もないので、デザイナーにそれなりの金額をお支払いして綺麗なPDFを作ってもらう必要もありません。

自動集客システムの構築する人

今回、この自動集客システムを構築するのは私、片桐健太です。

チャットボットを作るツールはいくつかある中で、今回はManyChat(メニーチャット)というものを使います。


ManyChatを使う理由としては、


・マーケティングに特化したチャットボットを構築できる

・世界のマーケッターがこぞって使っているツールである
・ユーザー数が世界トップクラス
・Facebook/Instagramの公認サービスである


などがあります。


そして、私はこのManyChat日本唯一の公認マーケティングエキスパートというのも理由の1つです。

2022年10月27日現在、250名(社)のアカウントを管理者として運用しています。

アカウント一覧です👇(小さくて見えないかもしれませんが)

このうち、年商数億円の企業のアカウントも運用させていただいてます。

外注でよくある落とし穴

『作ってもらったんだけど、使ってないんですよね…』


実際にこれは”LPを外注して作ってもらった人”からよく聞く声です。


LPの見た目は綺麗なんですが、マーケティングをわかっている人が作っていないので、ただ単に見た目が綺麗なだけのLPが仕上がってきます。


また、広告に関しても同じことが言えます。


広告の初期設定だけやってもらったけど、実際に動かすのはこちらの仕事だったりして、結局期待した結果にならずにお蔵入りすることがよくあります。

結果にコミットする”ありえない保証”

「やってもらったけど結局使わなくなってしまった」


そうならないために、100リスト登録がされるまで、仕組みの調整や広告の運用を行います。100リスト獲得保証


もちろん作成したシステムはそのまま利用することができます。(別途システム利用料は必要)


この保証をつけた理由の1つ目は、あなたに結果を出して欲しいからです。


それなりの金額をいただいて作るからには、あなたのビジネスを大きく変える助けにしたいと考えています。


今までSNS投稿に使っていた時間をお客様のサービス提供に回すことができるので、サービスのクオリティが上がります。


その結果、よりお客様の満足度も上がり、そのお客様から自然と紹介が生まれる…そんな良いサイクルに入ることでしょう。


2つ目の理由は、僕の利益にもなるからです。


今回のサービスを受けることで、僕が提供しているサービスの質がある程度わかると思います。


『作ったけど、使えなかった』だと、他の商品を買おうとはなかなか思わないですよね。


その辺りのしたたかさもあるのが正直なところです。


あとは、せっかく作ったにも関わらず、使われずにお蔵入りしてしまうのは作成者としても悲しいですからね。

参加条件

ただ、申し訳ないんですが、この集客の仕組みは誰に対しても提供するものではありません。


実装して結果が見込める人にだけ提供させていただきます。


参加条件は以下の通りです。

  1. リスト運用をしている、もしくはリスト運用する予定がある(LINE・メルマガ配信)

  2. 売りたい商品がある(売れた実績があればなお良し)

これらを個別面談で審査をさせていただきます。


面談の中で導入して結果が見込めるかの判断をさせていただきます。

この代行業務の費用について

金額をお伝えする前に、一度ここまでの話をまとめます。


今回、提供するものは

・集客システム(最先端チャットボットシステム)

・集客システムへのアクセス(日本唯一の特殊な広告運用)

・100名のメールアドレス(or LINE)のリスト登録

この3つです。


それぞれの価値はどれくらいのものでしょうか?



・集客システム(最先端チャットボットシステム)


一般的な集客システムにおけるLPの代わりとして今回はチャットボットを使用するので、LPの制作代行の費用と比較しましょう。

以下の表を参考にすると、通常、LPの制作代行は10万円〜60万円以上というところでしょうか。

引用:https://web-kanji.com/posts/landing-page-price

しかも、安いものだと改善サポートはついていません。


今回、100リスト獲得するまでは、集客システムの改善も当然ガッツリ行うため、
今回実装するものは上記の表で言うと、60万円以上の価値があることがわかります。




・集客システムへのアクセス
(日本唯一の特殊な広告運用)



次に集客システムへのアクセス(広告運用)を見ていきます。


「Facebook広告代行 初期費用」で検索してみたものと比較してみましょう。

引用:https://asue.jp/price/

Facebook/Instagram広告の業界で、1人獲得するための広告費(CPA)の業界の平均は2,000-3,000円と言われています。


このCPAを指標にして100人登録を計算すると、CPA2,000~3,000円×100人=広告費20万~30万円が必要になります。


ネットから引っ張ってきた広告代理店は運用手数料として広告費の20%を設定しているので、20万円~30万円×20%=4~6万円が運用手数料になるという計算になります。


ただ、但し書きに『運用手数料の下限は10万円』と、きっちり記載がありました。


よって、仮に1ヶ月で100人登録できたとしても、初期費用10万円+10万円=20万円の費用がかかります。

更に、これはかなり上手くいった想定で算出しているので、広告のテスト期間は考慮していません。


よって、仮に100人登録するまでに3ヶ月かかってしまったら、このプランの場合、合計40万円が広告費とは別に発生します。


最後に
・100名のメールアドレス(or LINE)のリスト登録
の価値を確認しましょう。

100人の見込み客リストがあったら、そのリストから100万円は売れる見込みがあるとよく言われます。


実際に100人いたら3~4%くらいは購入者になることが多いため、仮に30万円くらいの商品があれば、3~4人×30万円=90~120万円という計算になります。


以上から、

・集客システム(最先端チャットボットシステム)
→60万円以上

・集客システムへのアクセス(日本唯一の特殊な広告運用)
→20~40万円


・100名のメールアドレス(or LINE)のリスト登録
→90=120万円

よって、170万円〜220万円の価値があることがわかります。


ここまで高くないものの、実際はこれくらいの金額をいただきたいところです。


ただ、以前はモニター価格で受けたこともあったんですが、かなり良い感じの結果が出ていたので現在はそれなりの高価格になっています。


が、今回は銀行振込のみの特別キャンペーンということでガッツリ割引させていただきます。


具体的な金額については個別面談でお伝えしますが、金額を聞いて無理なら断ってもらって全然構いません。


また、受けられる枠にも限りがあります。


ちょうど終了されたお客様が2名いらっしゃったので、限定2名だけの募集です。

数に限りがあるのでお早めにお申し込み下さい。

個別面談について

・個別面談で行うこと:今回のシステムを実装して期待する効果が得られるかを確認する
・時間:30-60分
・費用:1,100円(税込)
・期限:12月13日(水)23:59まで
・人数:限定2名
・注意:個別コンサルではないので、ビジネスの相談はできかねます

この後の個別面談までの流れ

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    このページのボタンから決済ページに移動する。
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    決済ページで決済する。
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    その後、送られてくるメールで日程の予約をする。
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    予約をするとあなた専用の当日のオンラインミーティング用のURLが送られてくるのでそれを確認する。
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    当日を有益な時間にするために、予約した前日までにヒアリングシートを埋める。
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    前日と1時間前にリマインドメールをするので、確認する。
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    当日は時間になったら、集中できる環境でパソコンの前で参加用のURLを押して待機する。

面談後の流れと最短スケジュール

個別面談の上、契約に至れば

申込後に初回ヒアリングを予約

1ヶ月目:ヒアリング及びコンサルティング

2ヶ月目:システム制作

3ヶ月目以降:広告運用及び改善(最大運用期間:6ヶ月)

よくある質問

ツールを使うってことはBANされる…?

今回使うチャットボットはFB公認パートナーの公式のサービスなのでBANの心配はありません。

最後に…

早ければ3ヶ月後にはあなたの手元に100リストが集まっており、それ以降もガンガン集客してくれる武器を手にした状態になっています。


2024年をスタートダッシュで駆け抜けたいのであれば、ぜひお申し込みください。

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